AQBインプラントの特徴

AQBインプラントだからできる医院診療連携

手術時間が短い

インプラントの植立手術は1本あたり10分ですみます。
また、術後の腫れ、痛み、出血はほとんどありません。鎮痛剤は処方しますが、薬を飲む方は、通常10人のうち1人か2人で、1回服用するかしないかです。他のメーカーのインプラントと比べても、ほとんどの場合、とても楽で安定した経過をたどります。

信頼性が高い

AQBインプラントは他のメーカーのインプラントと比較して、骨に生着するのがとても早く、結合したあとも高い信頼性があります。(これで特許を取っています。)
そのため、ほとんどの場合、インプラントを植えて2ケ月たてば、上部補綴冠が入り治療が完了します。

予後がいい

インプラント体は支台(歯肉の上の部分)、歯根(骨の中の部分)の一体型なのでデッドスペースが全くなく、インプラント体の歯肉接着生体高親和性の特許処理によって酸化チタン表面にリン・カルシウム層が形成され、チタン表面と歯肉が早期に密着して結合しますので、細菌感染のリスクが非常に少なくなります。だから、予後がとてもいいのです。また、シンプル構造のため、トラブルがなく、長期のメンテナンスが容易です。

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安心快適

上部補綴冠をつくる時の型どりは、とても簡単で痛みもなく短時間で済みますので、安心快適です。

安価

インプラント治療費は、シンプル構造、簡単型取りのために、安くて済みます。

診療連携(サテライトシステム)

当院でのトータル治療はもちろんのこと、診療連携(サテライトシステム)システムを適用できますので、インプラント植立手術をされない医院へ通院している、かかりつけ患者さんも、何回もの通院が困難な遠方の患者さんも、インプラント治療の選択ができるようになります。

>> アドバンス社のAQBインプラントの詳しい説明はこちら

インプラントサテライトシステム導入
森 歯科医院

インプラント治療 | 森歯科医院 金沢インプラントセンター

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